ケーキ

(06.12/26)

クリスマスということで、ケーキを食べた方も多いのではなかろうか?

ケーキというと、一般には、スポンジケーキにクリームを塗り果物を載せたものを指すが、チーズケーキやホットケーキなどクリームも果物も載せないものや、クッキーを砕いた土台の上にクリームチーズの生地を敷き、冷やして固めたもの等、様々な種類がある。

ケーキは、英語ではcake(ケーキ)、ドイツ語ではKuchen(クーヘン)、フランス語ではgateau(ガトー)という。

イチゴの載ったケーキは、日本独特のもののようである。このタイプのケーキを日本中に広めたのは不二家だそうだ。本場フランスにこの種のショートケーキはない。
実は私も最近ケーキを食べたのだが、やはりおいしかった。しかし、その後がいけない。

何かお腹がもたれる感じがするのである。それで、またすぐに食べたいとは思わなかった。

以前ケーキを続けて食べて太った経験が私にはある。今は甘い物を体があまり欲しなくなったようだ。

エルビス・プレスリーは40歳過ぎという若さで死んだが、その死因はドーナツの食べ過ぎによる肥満だったという。
プレスリーはほとんど食事をせず、その代わり一日中ドーナツを自分のまわりに用意させ、それが切れると夜中だろうがなんだろうが、おかかえ運転士に買いにやらせたという逸話も残っているほど。


やはり甘い物の食べ過ぎは不健康の元だ。ケーキもたまに食べるからいいのである。


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