新春の連続ドラマ

(07.1/9)
今回の新ドラマで私が注目したのが、2本ある。

1つは、14日スタートの木村拓哉が1年半ぶりの連ドラ主演となるTBS系「華麗なる一族」。
昭和40年代前半の金融再編を背景に、権力と癒着する暗部にメスを入れ、大財閥の父子の葛藤を描いていく作品とのこと。
山崎豊子の小説が原作である。

もう1本は・・・8日から始まったフジテレビ系月9の「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」。
200万部以上のベストセラーとなり、「2006年本屋大賞」も受賞したリリー・フランキーの小説が原作である。家族愛、友情などがテーマ。
速水もこみち、倍賞美津子、泉谷しげるらが出演。

見たいのだけど、時間が・・・。


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