レポーターという仕事

(07.7/18)

今回中越沖地震が起きたわけだけど、テレビの報道をする人間はその状況をカメラに映すために現場にいかなければならない。それが仕事だから。

テレビを見ていると、女性レポーターが実況中継していたのだが、その時地震の揺れが起きて彼女はすごく動揺してレポートをしていた。声からその動揺ぶりがよく分かった。

いやー、確かに恐いと思う。でも仕事だからレポートやめてそこから逃げるわけにもいかないだろうし。

テレビのレポーターというのは女性のあこがれの職業のひとつだろう。しかし、こういう目に会う事もあるわけだ。

しかし、仕事を選ぶのならやはり危険が伴わない仕事をする方が長生きできるよね。


ランキングに参加しています。
よろしくお願いいたします。
↓↓↓
人気blogランキング
SponsoredLink
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。